★☆Annyo~♪韓国ドラマOST&K-POP歌詞和訳
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春の日の夕立ち (Paper Umbrella) - YESUNG 歌詞和訳

Super Junior(슈퍼주니어)《♂》
09 /09 2017
ポムナレソナギ
봄날의 소나기 (Paper Umbrella) - 예성 (YESUNG)
春の日の夕立ち
作詞:서지음 作曲:1601
リクエスト頂いた曲です♪
ポムナレソナギ
봄날의 소나기 (Paper Umbrella) - 예성 (YESUNG)
春の日の夕立ち

ニガ ットナン ク スンガン
네가 떠난 그 순간
君が去ったその瞬間

オン セサギ ネゲソ
온 세상이 내게서
世界中が僕から

トゥンウル トルリドラ
등을 돌리더라
背を向けたよ

ミチン サラムカチ
미친 사람같이
狂った人のように

ポゴ シポ ヘメヌンデ
보고 싶어 헤매는데
会いたい さよまってるのに

ノヌン チグム オディニ
너는 지금 어디니
君は今どこにいるの?

ソトゥルゲ サランハン ゴッチョロム
서투르게 사랑한 것처럼
不器用に愛したように

ヘオジムッカジ ット
헤어짐까지 또
別れまでまた

ソトゥロソ ミアネ
서툴러서 미안해
下手でごめんね

アムゴット モルゴ
아무것도 모르고
何も知らずに

ノル ポネン ナラソ
널 보낸 나라서
君を見送った僕だから

オンダ ットロジンダ
온다, 떨어진다.
来る 落ちる

ネ ッチジョジン ハヌル サイロ
내 찢어진 하늘 사이로
僕の裂けた空の間で

ハン パンウル トゥ パンウル
한 방울. 두 방울.
一滴二滴

ポムナレ ソナギ
봄날의 소나기.
春の夕立

ノルル クリョポダ プルロポダ
너를 그려보다 불러보다
君を描いてみて呼んでみる

キオギ ピチョロム
기억이 비처럼
記憶が雨のように

ネリン セビョク
내린 새벽
降った夜明け

パムセ ナン ク ピンソゲ
밤새 난 그 빗속에
一晩中僕はその雨の中で

チョンイロ トェン ウサヌル ッスゴ インネ
종이로 된 우산을 쓰고 있네
紙になった傘をさしているよ

クェンチャンタゴン ヘッチマン
괜찮다곤 했지만
大丈夫だと言ったけど

ポチョネル ス イッスルッカ
버텨낼 수 있을까
耐えられるのだろうか

ナド モルゲッソ
나도 모르겠어
僕も分からない

ニガ オムヌン イ コリ
네가 없는 이 거리
君がいないこの街

クロメド ッコチュン ピヌンデ
그럼에도 꽃은 피는데
それでも花は咲いているのに

ハヨムオムヌン キダリム
하염없는 기다림
果てしない待ち

ミリョナゲ サランハン ゴッチョロム
미련하게 사랑한 것처럼
愚かに愛したように

ヘオジムッカジ ット
헤어짐까지 또
別れまでまた

ミリョネソ ミアネ
미련해서 미안해
愚かでごめんね

モテジュン ゲ イロケ
못해준 게 이렇게
出来ないのがこうして

パルモグル チャムヌン ゴル
발목을 잡는 걸
困難に陥るんだ

オンダ ットロジンダ
온다, 떨어진다.
来る 落ちる

ネ ッチジョジン ハヌル サイロ
내 찢어진 하늘 사이로
僕の裂けた空の間で

ハン パンウル トゥ パンウル
한 방울. 두 방울.
一滴二滴

ポムナレ ソナギ
봄날의 소나기.
春の夕立

ノルル クリョポダ プルロポダ
너를 그려보다 불러보다
君を描いてみて呼んでみる

キオギ ピチョロム
기억이 비처럼
記憶が雨のように

ネリン セビョク
내린 새벽
降った夜明け

パムセ ナン ク ピンソゲ
밤새 난 그 빗속에
一晩中僕はその雨の中で

ノル ポネドン クナルグァ カトゥン ハル
널 보내던 그날과 같은 하루
君を送ったあの日と同じ一日

オンモミ クドボリン ナン
온몸이 굳어버린 난
全身が固まってしまった僕は

クッテチョロム タン ハン パルド
그때처럼 단 한 발도
あの時のようにたった一歩も

ウムジギル ス オムヌンデ
움직일 수 없는데
動けないのに

カンダ サラジンダ
간다, 사라진다.
行く 消える

ネ フリョジン シソン ノモロ
내 흐려진 시선 너머로
僕の薄れた視線の向こう側に

ハン パンウル トゥ パンウル
한 방울. 두 방울.
一滴二滴

クリゴ ヨジョニ
그리고 여전히.
そして相変わらず

スルピ ットロジドン ッコッイプ ウィエ
슬피 떨어지던 꽃잎 위에
悲しげに落ちた花びらの上に

キオギ ピチョロム ネリン セビョク
기억이 비처럼 내린 새벽
想い出が雨のように降りた夜明け

パムセ ナン ク ピンソゲ
밤새 난 그 빗속에
一晩中僕はその雨の中で

チョンイロ トェン ウサヌル ッスゴ インネ
종이로 된 우산을 쓰고 있네
紙になった傘をさしているよ


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ポムナレソナギ
봄날의 소나기 (Paper Umbrella) - 예성 (YESUNG)
春の日の夕立ち

ニガ ットナン ク スンガン
네가 떠난 그 순간
君が去ったその瞬間

オン セサギ ネゲソ
온 세상이 내게서
世界中が僕から

トゥンウル トルリドラ
등을 돌리더라
背を向けたよ

ミチン サラムカチ
미친 사람같이
狂った人のように

ポゴ シポ ヘメヌンデ
보고 싶어 헤매는데
会いたい さよまってるのに

ノヌン チグム オディニ
너는 지금 어디니
君は今どこにいるの?

ソトゥルゲ サランハン ゴッチョロム
서투르게 사랑한 것처럼
不器用に愛したように

ヘオジムッカジ ット
헤어짐까지 또
別れまでまた

ソトゥロソ ミアネ
서툴러서 미안해
下手でごめんね

アムゴット モルゴ
아무것도 모르고
何も知らずに

ノル ポネン ナラソ
널 보낸 나라서
君を見送った僕だから

オンダ ットロジンダ
온다, 떨어진다.
来る 落ちる

ネ ッチジョジン ハヌル サイロ
내 찢어진 하늘 사이로
僕の裂けた空の間で

ハン パンウル トゥ パンウル
한 방울. 두 방울.
一滴二滴

ポムナレ ソナギ
봄날의 소나기.
春の夕立

ノルル クリョポダ プルロポダ
너를 그려보다 불러보다
君を描いてみて呼んでみる

キオギ ピチョロム
기억이 비처럼
記憶が雨のように

ネリン セビョク
내린 새벽
降った夜明け

パムセ ナン ク ピンソゲ
밤새 난 그 빗속에
一晩中僕はその雨の中で

チョンイロ トェン ウサヌル ッスゴ インネ
종이로 된 우산을 쓰고 있네
紙になった傘をさしているよ

クェンチャンタゴン ヘッチマン
괜찮다곤 했지만
大丈夫だと言ったけど

ポチョネル ス イッスルッカ
버텨낼 수 있을까
耐えられるのだろうか

ナド モルゲッソ
나도 모르겠어
僕も分からない

ニガ オムヌン イ コリ
네가 없는 이 거리
君がいないこの街

クロメド ッコチュン ピヌンデ
그럼에도 꽃은 피는데
それでも花は咲いているのに

ハヨムオムヌン キダリム
하염없는 기다림
果てしない待ち

ミリョナゲ サランハン ゴッチョロム
미련하게 사랑한 것처럼
愚かに愛したように

ヘオジムッカジ ット
헤어짐까지 또
別れまでまた

ミリョネソ ミアネ
미련해서 미안해
愚かでごめんね

モテジュン ゲ イロケ
못해준 게 이렇게
出来ないのがこうして

パルモグル チャムヌン ゴル
발목을 잡는 걸
困難に陥るんだ

オンダ ットロジンダ
온다, 떨어진다.
来る 落ちる

ネ ッチジョジン ハヌル サイロ
내 찢어진 하늘 사이로
僕の裂けた空の間で

ハン パンウル トゥ パンウル
한 방울. 두 방울.
一滴二滴

ポムナレ ソナギ
봄날의 소나기.
春の夕立

ノルル クリョポダ プルロポダ
너를 그려보다 불러보다
君を描いてみて呼んでみる

キオギ ピチョロム
기억이 비처럼
記憶が雨のように

ネリン セビョク
내린 새벽
降った夜明け

パムセ ナン ク ピンソゲ
밤새 난 그 빗속에
一晩中僕はその雨の中で

ノル ポネドン クナルグァ カトゥン ハル
널 보내던 그날과 같은 하루
君を送ったあの日と同じ一日

オンモミ クドボリン ナン
온몸이 굳어버린 난
全身が固まってしまった僕は

クッテチョロム タン ハン パルド
그때처럼 단 한 발도
あの時のようにたった一歩も

ウムジギル ス オムヌンデ
움직일 수 없는데
動けないのに

カンダ サラジンダ
간다, 사라진다.
行く 消える

ネ フリョジン シソン ノモロ
내 흐려진 시선 너머로
僕の薄れた視線の向こう側に

ハン パンウル トゥ パンウル
한 방울. 두 방울.
一滴二滴

クリゴ ヨジョニ
그리고 여전히.
そして相変わらず

スルピ ットロジドン ッコッイプ ウィエ
슬피 떨어지던 꽃잎 위에
悲しげに落ちた花びらの上に

キオギ ピチョロム ネリン セビョク
기억이 비처럼 내린 새벽
想い出が雨のように降りた夜明け

パムセ ナン ク ピンソゲ
밤새 난 그 빗속에
一晩中僕はその雨の中で

チョンイロ トェン ウサヌル ッスゴ インネ
종이로 된 우산을 쓰고 있네
紙になった傘をさしているよ


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